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107号(2018年3月2日発売)

おもな掲載内容

      • ■FACE Off/アジアリーグ・プレーオフ展望
      • ■第67回全国高校総合体育大会(インターハイ)
      • ■第38回全国中学校大会
      • ■第73回国民体育大会冬季大会
      • ■アジアリーグ・ジャパンカップ2018
      • ■アジアリーグ・選手インタビュー/チーム情報
      • ■U18女子世界選手権 ディビジョンⅠグループA
      • ■U20世界選手権 全カテゴリー結果
      • ■NHLレポート
      • ■海外挑戦NCAA三浦優希・近況報告
      • ■全国各地の大会結果
      • ■連載「From USA」「Justice on Ice」

 

 

※定価1,500円(送料・手数料含む)

目次107

 

『Breakaway』は年間定期購読、または、一部のアイスホッケーショップ等で購入いただけます。毎号欠かさずに購読をご希望の方は、ぜひ年間定期購読をお申し込みください。

 

 

第67回インターハイ/白樺学園高校 2年ぶり5度目のV

第67回全国高等学校アイスホッケー競技選手権大会(インターハイ)が1月22日から26日まで北海道帯広市で開催され、全国各地から28チームが極寒の北の街に集結。大会スローガン「氷上の勇者よ、十勝の大地に響かせろ 熱き戦いの声を!!」の下、高校日本一を懸けて争った。決勝は白樺が激しい点の取り合いの末、駒澤を破り地元優勝を飾った。熱戦の模様を1回戦から決勝まで全試合レポートする。また、白樺学園高校の全選手・スタッフの優勝コメント、湊谷匡晃監督の決勝後のインタビューを掲載。

 

 

 

 

第38回全国中学校大会/苫小牧和光中 接戦を制し2連覇

第38回全国中学校アイスホッケー大会が1月18日から21日まで北海道釧路市で開催され、全国から集まった16チームが大会スローガン「清く正しく勇ましく! 釧路で競え! 氷球魂!」の下、トーナメント戦で日本一を争った。埼玉県選抜が初のベスト4に進出する健闘を見せた中、上位3チームは北海道勢が占め、苫小牧和光が全国2連覇を達成。1回戦から決勝まで全試合をレポートする。

 

 

 

 

 

第73回国民体育大会冬季大会/北海道強さ発揮 成年・少年2年連続V

第73回国民体育大会冬季大会アイスホッケー競技会(氷闘!かながわ・よこはま冬国体)が1月28日から2月1日まで神奈川県横浜市で開催され、大会スローガン「輝け! 氷上の闘い!」の下、熱戦が繰り広げられた。神奈川県での冬季国体開催は54年ぶり。前回は箱根で行われたため、横浜では初開催となった。成年・少年とも北海道が優勝。少年は15年連続67回目、成年は2年連続31回目の頂点に輝いた。

 

 

 

 

 

アジアリーグ・ジャパンカップ2018

アジアリーグ ジャパンカップ2018は、終盤戦に突入。王子イーグルスと栃木日光アイスバックスが優勝を争い、日本製紙クレインズと東北フリーブレイズが3位を狙う展開となった。プレーオフへ、来季へ、それぞれのチーム事情に合わせた成長のための戦いをレポートする。選手インタビューのPick up Playerでは、期待度アップの注目株プレーヤー4選手に話を聞いた。

 

 

 

 

 

アイスホッケーU18女子世界選手権 ディビジョンⅠグループA

IIHFアイスホッケーU18女子世界選手権ディビジョンⅠグループAが1月8日から14日までイタリア・アシアゴで開催され、日本は5戦全勝で優勝。1年でトップディビジョン復帰を果たした。今季のU18代表チームを率いた飯塚祐司監督に大会の総括や今後の強化について話を聞いた。

 

 

 

 

 

 

 


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