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112号(2018年9月18日発売)

おもな掲載内容

          • ■アジアリーグアイスホッケー2018-19展望
          • ■アジアリーグ選手名鑑(全8チーム)
          • ■FACE Off/今季のイチ押し!(アジアリーグ国内4チーム)
          • ■アジアリーグ日程・開催要項・歴代成績・ほか
          • ■アジアリーグレフェリー名鑑
          • ■第13回全国高等学校選抜大会
          • ■JTB杯争奪第21回全国選抜小学生サマー大会
          • ■関東大学リーグ・ディビジョンⅠグループA展望&日程
          • ■関西学生リーグ日程
          • ■SK釧路サマーカップ
          • ■新連載「ブリングアップ!― 鈴木貴人」
          • ■連載「Justice on Ice ― 川村一彦」
          • ■連載「海外挑戦NCAA ― 三浦優希」
          • ■各地のトピックス

 
目次112
 
定価:1,300円
 
『Breakaway』は年間定期購読、または、一部のアイスホッケーショップ等で購入いただけます。毎号欠かさずに購読をご希望の方は、ぜひ年間定期購読をお申し込みください。
 
 

2018-19 アジアリーグ選手名鑑&展望

リーグ創設16年目を迎えるアジアリーグアイスホッケーは9月1日に2018-19シーズンが開幕。昨季同様、日本4チームと韓国3チーム、ロシア1チームの計8チームによって争われるが、今季はカンファレンス制を導入し、ロシア人選手の登録制限を撤廃。昨季に下位に沈んだチームは積極的に選手を補強しており、覇権争いの激化はもちろん、勢力図の変化もありそうな状況だ。日本勢を中心に各チームの戦力を分析しシーズンの行方を占う。また、全8チームの顔写真つき選手名鑑やチーム別スケジュールなど観戦に役立つ必携の一冊。

 
 
 

巻頭特集FACE Off/今季のイチ押し!(アジアリーグ国内4チーム)

ここ3季、優勝から遠ざかっている日本勢。今季も激戦が予想される中、チームの中心選手として飛躍が期待される4人に開幕前の状況と意気込みを聞いた。
 
橋本 僚(王子イーグルス)
人里 茂樹(東北フリーブレイズ)
寺尾 勇利(栃木日光アイスバックス)
中島 彰吾(日本製紙クレインズ)
 
 
 
 
 
 
 

第13回全国高等学校選抜アイスホッケー大会/武修館3連覇

第13回全国高等学校選抜アイスホッケー大会が北海道苫小牧市で開催され、全国各地から集まった28チームが7月31日の開会式に続き、8月1日から5日まで5日間にわたり熱戦を展開した。優勝候補の駒澤と白樺を破り決勝まで勝ち上がった清水が一躍脚光を浴びる中、強さを見せつけ勝ち進んだディフェンディングチャンピオンの武修館が決勝でも清水を圧倒。終始試合を支配し3連覇を達成した。1回戦から決勝まで全28試合をレポートする。
 
 
 

JTB杯争奪第21回全国選抜小学生サマー大会/苫小牧V10

JTB杯争奪第21回全国選抜小学生アイスホッケーサマー大会が7月26日から29日の4日間、北海道苫小牧市の白鳥王子アイスアリーナで開催された。全国から集まった選抜9チームの子供たちが熱戦を繰り広げ、決勝はホッケータウン同士の苫小牧と釧路が対決。第1Pに流れをつかんだ地元苫小牧が2年ぶり10回目の優勝を成し遂げた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

関東大学リーグ展望・SK釧路サマーカップ・連載・ほか

平成30年度関東大学アイスホッケーリーグ戦ディビジョンIグループAは9月8日に開幕。約3ヶ月にわたり繰り広げられる8チームの熱戦を展望する。9月15日に開幕する第65回関西学生リーグ戦の展望・日程も併せて掲載。また、夏恒例の大会として定着しつつあるSK釧路サマーカップを紹介。新連載「ブリングアップ!」、連載「Justice on Ice」「海外挑戦NCAA」など、情報満載!
 
 
 
 
 
 

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