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134号(2021年1月8日発売)

おもな掲載内容

            • ■第88回全日本アイスホッケー選手権大会
            • ■全日本選手権MVP入倉大雅&新人賞・齊藤大知インタビュー
            • ■全日本選手権・ベスト6/大会総括/優勝スナップ
            • ■アジアリーグジャパンカップ中盤戦
            • ■関東大学アイスホッケーリーグ戦ディビジョン1グループA
            • ■関東大学リーグ・優勝監督&表彰選手インタビュー
            • ■関東大学リーグ・学生事業委員長インタビュー
            • ■関西学生アイスホッケーリーグ戦1部A
            • ■関西学生リーグ・優勝&準優勝主将インタビュー
            • ■道新杯全道女子選手権
            • ■連載「海外挑戦NCAA ― 三浦優希」
            • ■ニュース&トピックス
            • ■各地の大会結果

 

 
目次134
 
定価:1,300円(税込)
 
『Breakaway』は年間定期購読、または、一部のアイスホッケーショップ等で購入いただけます。毎号欠かさずに購読をご希望の方は、ぜひ年間定期購読をお申し込みください。
 
 

第88回全日本アイスホッケー選手権大会

第88回全日本アイスホッケー選手権大会(A)は、10月に新横浜で行われた1回戦を経て、12月12日と13日に青森県八戸市のテクノルアイスパーク八戸で開催。ひがし北海道クレインズが決勝で地元の東北フリーブレイズに勝って、前身の日本製紙クレインズ時代と通算して5年ぶり8回目の日本一に輝いた。昨季のクラブチーム化以降では初のタイトルとなった。1回戦から決勝までの全5試合を振り返る。また、巻頭特集のFACE Offでは、決勝で貴重な2ゴールを挙げて最優秀選手賞を受賞したFW入倉大雅と、新人賞に輝いたFW齊藤大知に本誌編集部が独占インタビュー。日本一への道のりと栄冠をつかんだ喜びについて聞いた。

 

 

 

関東大学アイスホッケーリーグ戦ディビジョン1グループA

関東大学アイスホッケーリーグ戦ディビジョン1グループAは12月6日に全日程が終了。1回戦総当たりの短期決戦を制したのは中央だった。前半戦を全勝で折り返した東洋、中央、明治の3チームの優勝争いは、東洋が明治に大勝して優勝に王手をかけるが、中央が粘り強く東洋を退けると、明治にも競り勝ち4年ぶり4回目の栄冠に輝いた。第5節から最終節までの優勝争いを中心に全試合の模様をレポートする。また、優勝監督をはじめ表彰選手たちにインタビューを行った。

 


 

 

 

アジアリーグアイスホッケージャパンカップ中盤戦

アジアリーグアイスホッケージャパンカップ2020は、各チームが折り返しに差し掛かろうとしている。首位を行く王子イーグルスを追うのは、調子を上げてきたひがし北海道クレインズ。その後に栃木日光アイスバックスがつける。東北フリーブレイズと横浜グリッツも調子を上げたいところだ。第7週から第9週の戦いをレポートする。

 

 

 

 


 

大会結果・連載・ニュース&トピックス

最終戦まで優勝争いがもつれた関西学生アイスホッケーリーグ戦や道新杯全道女子選手権大会のレポートをはじめ、各地で行われた大会結果のほか、海外挑戦を続けるNCAA三浦優希の連載手記にも注目。国内外の話題を集めたニュース&トピックスなど情報満載!

 

 


 

 

 


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