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アジアリーグアイスホッケーは4日、日光霧降アイスアリーナなどで2試合を行った。  

 

【日光】第2ピリオド3分、バックスはDF佐藤(左)が相手のミスをついて勝ち越しゴール/photo - Tadashi Sano

【日光】第2ピリオド3分、バックスはDF佐藤(左)が相手のミスをついて勝ち越しゴール/photo – Tadashi Sano

栃木日光アイスバックス 5-1 横浜グリッツ(日光)

HLアニャン 4-1 レッドイーグルス北海道(韓国・アニャン)

 

バックスは同点で迎えた第2ピリオドにFW鈴木健の2ゴールなどで3得点を挙げてリードすると、第3ピリオドにはFW寺尾の4試合連続ゴールで試合を決めた。グリッツはGK石田が初先発したが勝利で飾れなかった。バックスは4連勝で2位に浮上。グリッツは4連敗。

 

イーグルスは3点を追う第3ピリオド7分にFW中屋敷のパワープレーゴールで1点を返したが、アニャンは17分にカウンター攻撃からFWイ・ジョンミンがゴールを奪って突き放した。首位アニャンは7連勝と好調をキープ。イーグルスは3連敗で3位に後退。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .792(24試合)

2 栃木日光アイスバックス .654(26試合)

3 レッドイーグルス北海道 .636(22試合)

4 ひがし北海道クレインズ .455(22試合)

5 横浜グリッツ .227(22試合)

6 東北フリーブレイズ .208(24試合)

 

アジアリーグ2022-2023の日程表はこちら(アジアリーグ・ホームページ)

 

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アジアリーグアイスホッケーは3日、日光霧降アイスアリーナなどで2試合を行った。 

 

【日光】バックスは緊急出場となったGKベンガート(左)が落ち着いたプレーで勝利に貢献した/photo - Maki Ikeda

【日光】バックスは緊急出場となったGKベンガート(左)が落ち着いたプレーで勝利に貢献した/photo – Maki Ikeda

栃木日光アイスバックス 6-2 横浜グリッツ(日光)

HLアニャン 4-2 レッドイーグルス北海道(韓国・アニャン)

 

バックスはFW鈴木雄、FW寺尾がそれぞれ2ゴールを挙げるなど第2ピリオドまでに6得点を挙げると、試合開始早々に負傷したGK福藤に代わって出場したGKベンガートの好守もあってグリッツに快勝。グリッツは途中出場のGK石田がリーグデビューした。バックスは3連勝。グリッツは3連敗。

 

イーグルスは第1ピリオドにFW大澤のパワープレーゴールで先制すると、FW髙木が追加点を挙げたが、アニャンは第2ピリオド終盤にパワープレーで1点を返すと、第3ピリオド4分にFWアン・ジンフィが自陣から個人技で持ち込み同点とし、12分にはFWイ・ジョミンが決勝点。首位攻防戦を制したアニャンは6連勝。イーグルスは2連敗。

  

4日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .783(23試合)

2 レッドイーグルス北海道 .667(21試合)

3 栃木日光アイスバックス .640(25試合)

4 ひがし北海道クレインズ .455(22試合)

5 横浜グリッツ .238(21試合)

6 東北フリーブレイズ .208(24試合)

 

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アジアリーグアイスホッケーは27日、札幌・月寒体育館などで3試合を行った。 

 

【札幌】OT43秒、決勝ゴールを挙げて喜ぶブレイズの所(左)

【札幌】OT43秒、決勝ゴールを挙げて喜ぶブレイズの所(左)

レッドイーグルス北海道 2-3 東北フリーブレイズ(OT/札幌)

ひがし北海道クレインズ 2-4 HLアニャン(釧路)

横浜グリッツ 1-6 栃木日光アイスバックス(新横浜)

 

ブレイズは1点を追う第3ピリオド10分、パワープレーでFW所がゴール前の混戦から押し込んで追いつくと、OT43秒に再び所が決勝ゴールを挙げ、逆転でイーグルスに勝った。ブレイズはイーグルス戦6試合目にして今季初勝利で、連敗は2でストップ。

 

クレインズは第1ピリオド15分に好調のFW磯谷のゴールで先制したが、18分にアニャンに追いつかれると、第2ピリオド、第3ピリオドにも失点。第3ピリオド12分にFW大津晃が1点を返すが、その後にダメ押し点を奪われた。首位のアニャンは5連勝。

  

バックスは同点で迎えた第2ピリオド5分にFW古橋、8分にFW寺尾の連続ゴールでリードを奪うと、その後も古橋のこの試合2点目などで着実に加点して逃げ切った。バックスは2連勝。グリッツは2連敗。

 

次週(12月3日・4日)は日光(バックス×グリッツ)と韓国・アニャン(アニャン×イーグルス)で2カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .773(22試合)

2 レッドイーグルス北海道 .700(20試合)

3 栃木日光アイスバックス .625(24試合)

4 ひがし北海道クレインズ .455(22試合)

5 横浜グリッツ .250(20試合)

6 東北フリーブレイズ .208(24試合)

 

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アジアリーグアイスホッケーは26日、札幌・月寒体育館などで3試合を行った。 

 

【釧路】アニャンはクレインズの攻撃を凌いで接戦を制した/photo - Takahiro Shinta

【釧路】アニャンはクレインズの攻撃を凌いで接戦を制した/photo – Takahiro Shinta

レッドイーグルス北海道 6-2 東北フリーブレイズ(札幌)

ひがし北海道クレインズ 2-3 HLアニャン(釧路)

横浜グリッツ 3-4 栃木日光アイスバックス(OT/新横浜)

 

イーグルスは同点で迎えた第2ピリオド6分にブレイズのミスをついてFW三田村が抜け出して勝ち越すと、8分にFW大澤が加点。第3ピリオドにも2点を追加したイーグルスが連敗を止めた。

 

好調のクレインズは第2ピリオド開始早々にFW齊藤のゴールで先制し、同点とされた後もFW磯谷が勝ち越し点を挙げたが、すぐに追いついたアニャンは第3ピリオド5分にFWキム・サンウクのゴールで逆転に成功すると、その後も流れを渡さずに逃げ切った。アニャンは4連勝で首位をキープ。クレインズの連勝はストップ。

  

バックスは試合開始早々に2点を先制したが、その後グリッツに3点を返され第3ピリオド序盤で逆転を許した。しかし、12分にFW寺尾の強烈なシュートで同点とすると、OT3分に4人攻撃でパックを支配し、寺尾のシュートからFW古橋のディフレクションで決勝点を挙げた。バックスは連敗を2で止めた。

 

27日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .762(21試合)

2 レッドイーグルス北海道 .737(19試合)

3 栃木日光アイスバックス .609(23試合)

4 ひがし北海道クレインズ .476(21試合)

5 横浜グリッツ .263(19試合)

6 東北フリーブレイズ .174(23試合)

 

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アジアリーグアイスホッケーは20日、帯広の森アイスアリーナなどで3試合を行った。 

  

【八戸】グリッツはブレイズを上回るシュート数を挙げてOT勝ちにつなげた/photo - Tohoku Ice Hockey Club

【八戸】グリッツはブレイズを上回るシュート数を挙げてOT勝ちにつなげた/photo – Tohoku Ice Hockey Club

ひがし北海道クレインズ 4-1 栃木日光アイスバックス(帯広)

レッドイーグルス北海道 3-4 HLアニャン(苫小牧)

東北フリーブレイズ 1-2 横浜グリッツ(OT/八戸)

 

クレインズはFW大津晃の2得点などでパワープレーを生かしてリードすると、チーム一丸となってバックスの攻撃を防ぎ、帯広シリーズを連勝。

 

イーグルスは先行するアニャンに対して追いすがったが、アニャンは第3ピリオド9分にDFイ・ドンクのゴールで勝ち越し点を奪い逃げ切った。アニャンは敵地で連勝し、イーグルスに代わって首位に立った。

  

グリッツはブレイズに先制を許したものの、第2ピリオドにFW鈴木のゴールで追いつくと、OT終了間際にFW石井が勝負強さを発揮して試合を決めた。グリッツの連敗は5でストップ。

 

次週(26日・27日)は札幌(イーグルス×ブレイズ)、釧路(クレインズ×アニャン)、新横浜(グリッツ×バックス)の3カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .750(20試合)

2 レッドイーグルス北海道 .722(18試合)

3 栃木日光アイスバックス .591(22試合)

4 ひがし北海道クレインズ .500(20試合)

5 横浜グリッツ .278(18試合)

6 東北フリーブレイズ .182(22試合)

 

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アジアリーグアイスホッケーは19日、帯広の森アイスアリーナなどで3試合を行った。 

  

【八戸】第3ピリオド6分、ブレイズは山田(左)が3点目を挙げ、決勝ゴールとなった/Tohoku Ice Hockey Club

【八戸】第3ピリオド6分、ブレイズは山田(左)が3点目を挙げ、決勝ゴールとなった/Tohoku Ice Hockey Club

ひがし北海道クレインズ 2-0 栃木日光アイスバックス(帯広)

レッドイーグルス北海道 1-3 HLアニャン(苫小牧)

東北フリーブレイズ 3-2 横浜グリッツ(八戸)

 

クレインズは好調のFW磯谷の2得点でリードすると、GK脇本が30セーブ無失点の活躍を見せ、今季初の完封勝ち。バックスの連勝は4でストップした。

 

首位のイーグルスと2位アニャンの対戦は、第1ピリオドにイーグルスがDF橋本のゴールで先制したが、すぐに同点としたアニャンが第2ピリオド終盤の連続得点で逆転した。

  

ブレイズは第1ピリオドに2点を先制すると、グリッツの追撃をGK橋本を中心に凌いで勝利。ブレイズの連敗は4でストップ。グリッツは5連敗。

 

20日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .765(17試合)

2 HLアニャン .737(19試合)

3 栃木日光アイスバックス .619(21試合)

4 ひがし北海道クレインズ .474(19試合)

5 横浜グリッツ .235(17試合)

6 東北フリーブレイズ .190(21試合)

 

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アジアリーグアイスホッケーは6日、KOSÉ新横浜スケートセンターなどで3試合を行った。 

 

【新横浜】バックスは古橋(左から2人目)の4得点の活躍で4連勝

【新横浜】バックスは古橋(左から2人目)の4得点の活躍で4連勝

横浜グリッツ 2-5 栃木日光アイスバックス(新横浜)

東北フリーブレイズ 2-8 レッドイーグルス北海道(八戸)

HLアニャン 4-1 ひがし北海道クレインズ(韓国・アニャン)

 

バックスは第1ピリオドには一時グリッツにリードを許したものの、FW古橋の連続ゴールで逆転して4連勝を飾った。4ゴールの古橋はこの2連戦で6得点を挙げた。

 

イーグルスは第1ピリオドに3点を先取すると、第2ピリオド以降はDF山下とFW中屋敷がいずれも2ゴールを挙げるなど8得点。前日は課題のあった守備でもGK小野田を中心に2失点と立て直し、ブレイズを寄せ付けなかった。イーグルスは4連勝。ブレイズは4連敗。

 

クレインズは第1ピリオドにアニャンに2点を先行されたが、第2ピリオド5分にFW磯谷がバックドアから見事なゴールを決めて1点を返した。しかし、アニャンは14分にDFイ・ドンクのゴールで突き放すと第3ピリオドは堅い守りで逃げ切った。アニャンの連敗は3でストップ。

 

この後、約2週間のインターナショナルブレイクを挟み、次回は19日と20日に帯広(クレインズ×バックス)、苫小牧(イーグルス×アニャン)、八戸(ブレイズ×グリッツ)で3カードの連戦が行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .813(16試合)

2 HLアニャン .722(18試合)

3 栃木日光アイスバックス .650(20試合)

4 ひがし北海道クレインズ .444(18試合)

5 横浜グリッツ .250(16試合)

6 東北フリーブレイズ .150(20試合)

 

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アジアリーグアイスホッケーは5日、KOSÉ新横浜スケートセンターなどで3試合を行った。 

  

【新横浜】バックスのGK福藤(左)は要所で好セーブを見せた

【新横浜】バックスのGK福藤(左)は要所で好セーブを見せた

横浜グリッツ 3-6 栃木日光アイスバックス(新横浜)

東北フリーブレイズ 5-7 レッドイーグルス北海道(八戸)

HLアニャン 1-2 ひがし北海道クレインズ(韓国・アニャン)

 

バックスはグリッツに先制を許したものの、FW荒井とFW古橋の2ゴールなどで6得点を挙げて勝利した。バックスは3連勝、グリッツは3連敗。

 

首位イーグルスは第2ピリオド中盤の3連続ゴールでブレイズを突き放すと、そのリードを保って点の取り合いを制した。イーグルスは3連勝。ブレイズは3連敗。

 

クレインズは第1ピリオドにFW大津晃、第2ピリオドにFW磯谷のゴールで2点を先行すると、アニャンの追撃を1点に抑えて逃げ切った。3連勝のクレインズは5季ぶりのアニャン戦勝利で、ひがし北海道クレインズとなってからは初勝利となる。アニャンはホームで3連敗。

 

6日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .800(15試合)

2 HLアニャン .706(17試合)

3 栃木日光アイスバックス .632(19試合)

4 ひがし北海道クレインズ .471(17試合)

5 横浜グリッツ .267(15試合)

6 東北フリーブレイズ .158(19試合)

 

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アジアリーグアイスホッケーは30日、日光霧降アイスアリーナなどで2試合を行った。 

 

【日光】第1ピリオド18分、バックスは古橋(左)のゴールで3点をリードした/photo - Maki Ikeda

【日光】第1ピリオド18分、バックスは古橋(左)のゴールで3点をリードした/photo – Maki Ikeda

栃木日光アイスバックス 6-1 東北フリーブレイズ(日光)

ひがし北海道クレインズ 6-2 横浜グリッツ(釧路)

 

バックスは第1ピリオドに3点を先行すると、終始ブレイズを圧倒し、6得点で快勝。バックスのFW鈴木健は2ゴールを挙げた。

 

クレインズは第2ピリオドまでにFW大津晃の2ゴールなどで6得点を挙げてグリッツを圧倒。第3ピリオドも1失点にとどめて連勝した。

 

次週(11月5日・6日)は八戸(ブレイズ ×イーグルス)新横浜(グリッツ×バックス)、アニャン(アニャン×クレインズ)の3カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .786(14試合)

2 HLアニャン .750(16試合)

3 栃木日光アイスバックス .611(18試合)

4 ひがし北海道クレインズ .438(16試合)

5 横浜グリッツ .286(14試合)

6 東北フリーブレイズ .167(18試合)

 

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アジアリーグアイスホッケーは29日、日光霧降アイスアリーナなどで2試合を行った。

 

【釧路】第3ピリオド2分、クレインズは齊藤がこの試合2得点目でダメ押し点を奪った/photo - Takahiro Shinta

【釧路】第3ピリオド2分、クレインズは齊藤(左から2人目)がこの試合2得点目でダメ押し点を奪った/photo – Takahiro Shinta

栃木日光アイスバックス 5-0 東北フリーブレイズ(日光)

ひがし北海道クレインズ 6-1 横浜グリッツ(釧路)

 

バックスは第1ピリオドにDF石川、FW牛来のゴールで2点を先行すると、第2ピリオドにも3点を加え、終始パックを支配してブレイズを完封した。

 

クレインズは第2ピリオド以降にFW磯谷とFW矢野のルーキーのゴールなどで加点し、グリッツを突き放した。クレインズ のFW齊藤は2得点。

 

30日は同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .786(14試合)

2 HLアニャン .750(16試合)

3 栃木日光アイスバックス .588(17試合)

4 ひがし北海道クレインズ .400(15試合)

5 横浜グリッツ .308(13試合)

6 東北フリーブレイズ .176(17試合)

 

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