イーグルス 5連勝、クレインズは2連勝(2022.9.25)

アジアリーグアイスホッケーは25日、苫小牧・白鳥王子アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

【八戸】クレインズは連日の粘りを見せて勝利につなげた/photo - Tohoku Ice Hockey club

【八戸】クレインズは連日の粘りを見せて勝利につなげた/photo – Tohoku Ice Hockey club

レッドイーグルス北海道 7-1 横浜グリッツ(苫小牧)

東北フリーブレイズ 3-4 ひがし北海道クレインズ(OT/八戸)

HLアニャン 7-2 栃木日光アイスバックス(韓国・アニャン)

 

イーグルスは試合開始早々にグリッツに先制を許したものの、FW彦坂の連続ゴールで逆転すると、第2ピリオド以降も着実に得点を重ね、彦坂がハットトリックを達成するなど連日の7得点で快勝した。イーグルスは5連勝で首位を守った。

 

クレインズはブレイズにリードを許す展開で試合終盤に入ったが、第3ピリオド18分にFW磯谷の3試合連続ゴールで同点とすると、GKをベンチに下げて全員攻撃を仕掛けたOT2分にFW大津のゴールで試合を決めた。クレインズは2連勝。ブレイズは開幕8連敗。

 

HLアニャンは第1ピリオドからFWパク・ジンギュの2得点などで4点を先行すると、第2ピリオド以降も常にリードを保ちバックスに快勝した。

 

次週は10月1日と2日に、釧路(クレインズ×イーグルス)、八戸(ブレイズ×バックス)、韓国・アニャン(HLアニャン×グリッツ)で3カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .833(6試合)

2 HLアニャン .750(8試合)

3 栃木日光アイスバックス .625(8試合)

4 横浜グリッツ .500(6試合)

5 ひがし北海道クレインズ .375(8試合)

6 東北フリーブレイズ .000(8試合)

 

アジアリーグ2022-2023の日程表はこちら(アジアリーグ・ホームページ)

 

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バックス HLアニャンに敵地で快勝(2022.9.24)

アジアリーグアイスホッケーは24日、苫小牧・白鳥王子アイスアリーナなどで3試合を行った。

  

【八戸】ブレイズは3点のビハインドを追いついたが勝ち切れず、開幕7連敗となってしまった/photo - Tohoku Ice Hockey Club

【八戸】ブレイズは3点のビハインドを追いついたが勝ち切れず、開幕7連敗となってしまった/photo – Tohoku Ice Hockey Club

レッドイーグルス北海道 7-1 横浜グリッツ(苫小牧)

東北フリーブレイズ 3-4 ひがし北海道クレインズ(八戸)

HLアニャン 1-4 栃木日光アイスバックス(韓国・アニャン)

 

イーグルスはFW中屋敷の4ゴールなどで効率的に得点を重ねて7得点し、グリッツを寄せ付けなかった。イーグルスは4連勝。

 

クレインズは3点のリードをブレイズに追いつかれたが、第3ピリオド19分にFW磯谷の2試合連続ゴールで試合を決めた。ブレイズは開幕7連敗。

 

バックスはFW鈴木健の2ゴールなどでリードを広げ、敵地でHLアニャンに快勝。連敗を2で止めた。

 

25日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .800(5試合)

2 栃木日光アイスバックス .714(7試合)

3 HLアニャン .714(7試合)

4 横浜グリッツ .600(5試合)

5 ひがし北海道クレインズ .286(7試合)

6 東北フリーブレイズ .000(7試合)

 

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グリッツ逆転勝利、イーグルスは完封で3連勝(2022.9.18)

アジアリーグアイスホッケーは18日、日光霧降アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

【新横浜】第3ピリオド9分、グリッツは氏橋(中央)がカウンター攻撃から決勝点を挙げた

【新横浜】第3ピリオド9分、グリッツは氏橋(中央)がカウンター攻撃から決勝点を挙げた

栃木日光アイスバックス 0-3 レッドイーグルス北海道(日光)

横浜グリッツ 5-3 ひがし北海道クレインズ(新横浜)

HLアニャン 10-1 東北フリーブレイズ(韓国・アニャン)

 

イーグルスは第2ピリオド7分にFW髙木の4試合連続ゴールで先制すると、第3ピリオドにもFW中屋敷のゴールなどでリードを広げ、GK成澤を中心とした手堅い守りでバックスを完封した。イーグルスは3連勝。バックスは2連敗。

 

グリッツはクレインズとシーゾーゲームを繰り広げたが、第3ピリオド9分にFW氏橋のミドルシュートで勝ち越すと、GK小野の好守などでクレインズの追撃を振り切った。グリッツは開幕からのホーム4連戦を3勝1敗と好スタートを切った。

 

HLアニャンは立ち上がりからブレイズを圧倒し、FWチョン・ジョンウのハットトリックなどで10得点を挙げて大勝した。HLアニャンは2連勝。ブレイズは開幕から6連敗となった。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .833(6試合)

2 横浜グリッツ .750(4試合)

3 レッドイーグルス北海道 .750(4試合)

4 栃木日光アイスバックス .667(6試合)

5 ひがし北海道クレインズ .167(6試合)

6 東北フリーブレイズ .000(6試合)

 

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イーグルス逆転勝ち、バックス初黒星(2022.9.17)

アジアリーグアイスホッケーは17日、日光霧降アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

【日光】イーグルスGK成澤(右)は、PSS戦でバックスのシューター5人全員を抑えて勝利に貢献した

【日光】イーグルスGK成澤(右)は、PSS戦でバックスのシューター5人全員を抑えて勝利に貢献した

栃木日光アイスバックス 2-3 レッドイーグルス北海道(PSS/日光)

横浜グリッツ 4-5 ひがし北海道クレインズ(新横浜)

HLアニャン 4-0 東北フリーブレイズ(韓国・アニャン)

 

バックスがFW鈴木健、FW寺尾の4試合連続ゴールで2点を先行したが、FW大澤のパワープレーゴールで1点を返したイーグルスは第3ピリオド終了間際にFW髙木のゴールで同点とすると、ペナルティショットシュートアウト戦を制した。バックスの開幕からの連勝は4でストップ。

 

グリッツは新人のFW杉本の3試合連続ゴールなどで第3ピリオド序盤まで3-3と食らいついたが、クレインズは5分にFW齊藤、7分に池田の連続ゴールで勝ち越し、終盤のグリッツの反撃を1点に抑えて逃げ切った。クレインズは5戦目にして今季初白星。

 

ホーム開幕戦となったHLアニャンは第1ピリオド2分にFWキム・ゴンウのショートハンドゴールで先制すると、終始ブレイズを圧倒し、4得点で完封勝ち。

なお、HLアニャンはこの試合よりアニャンハルラから改称した。

 

18日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .800(5試合)

2 栃木日光アイスバックス .800(5試合)

3 横浜グリッツ .667(3試合)

4 レッドイーグルス北海道 .667(3試合)

5 ひがし北海道クレインズ .200(5試合)

6 東北フリーブレイズ .000(5試合)

 

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バックス 開幕4連勝、グリッツはチーム初の連勝(2022.9.11)

アジアリーグアイスホッケーは11日、苫小牧・白鳥王子アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

【日光】第3ピリオド1分、バックスはFW荒井が5点目を決め、これが決勝ゴールとなった/photo - Tadashi Sano

【日光】第3ピリオド1分、バックスはFW荒井が5点目を決め、これが決勝ゴールとなった/photo – Tadashi Sano

レッドイーグルス北海道 1-0 アニャンハルラ(苫小牧)

栃木日光アイスバックス 5-4 ひがし北海道クレインズ(日光)

横浜グリッツ 6-3 東北フリーブレイズ(新横浜)

 

イーグルスに第2ピリオド終了間際にバックボードからのシュートの跳ね返りをFW髙木が叩いて先制。その後のハルラの追撃をGK成澤を中心に守り切って今季初勝利。ハルラの開幕からの連勝は3でストップした。

 

バックスは立ち上がりにFW鈴木健の3試合連続ゴールとなる2得点で先行し、その後もFW荒井の2ゴールなどで加点し、粘るクレインズを振り切った。バックスは開幕4連勝。逆にクレインズは開幕4連敗。

 

グリッツは第1ピリオドにFW鈴木、FW杉本の2試合連続ゴールなどで4点を奪って主導権を握ると、その後のブレイズの攻撃を3点に抑えて逃げ切り勝ち。グリッツは過去2季のジャパンカップを含めて、チーム創設以来初の連勝。ブレイズは開幕4連敗。

 

次週(17日・18日)は、日光(バックス×イーグルス)・新横浜(グリッツ×クレインズ)・安養(ハルラ×ブレイズ)で行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 栃木日光アイスバックス 1.00(4試合)

2 横浜グリッツ 1.00(4試合)

3 アニャンハルラ .750(4試合)

4 レッドイーグルス北海道 .500(2試合)

5 東北フリーブレイズ .000(4試合)

6 ひがし北海道クレインズ .000(4試合)

 

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グリッツ 3季目のホーム初勝利(2022.9.10)

アジアリーグアイスホッケーは10日、苫小牧・白鳥王子アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

【新横浜】グリッツは立ち上がりから試合を優勢に進めホーム初勝利。過去2季からの成長を示した

【新横浜】グリッツは立ち上がりから試合を優勢に進めホーム初勝利。過去2季からの成長を示した

レッドイーグルス北海道 3-5 アニャンハルラ(苫小牧)

栃木日光アイスバックス 4-0 ひがし北海道クレインズ(日光)

横浜グリッツ 4-2 東北フリーブレイズ(新横浜)

 

ハルラはイーグルスに先制されたものの、パワープレーを生かして逆転。点の取り合いとなった接戦を制した。

バックスは立ち上がりにFW鈴木健、FW寺尾のゴールでリードすると、第2ピリオド以降も得点を重ねてクレインズから完封勝利。バックスのGK福藤は2試合連続完封で今季無失点を継続。

グリッツは第1ピリオドに4点を奪って主導権を握ると、ブレイズの攻撃を2点に抑えて逃げ切り勝ち。グリッツは過去2季のジャパンカップを含め、参戦3季目にしてホームゲーム初勝利。

 

11日も同地で同カードが行われる。

 

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バックスとハルラが連勝スタート(2022.9.4)

アジアリーグアイスホッケーは4日、釧路アイスアリーナなどで2試合を行った。

 

【八戸】OT3分、バックスは鈴木健(左から2人目)がこぼれ球を押し込んで決勝ゴールを挙げた

【八戸】OT3分、バックスは鈴木健(左から2人目)がこぼれ球を押し込んで決勝ゴールを挙げた

ひがし北海道クレインズ 1-7 アニャンハルラ(釧路)

東北フリーブレイズ 4-5 栃木日光アイスバックス(OT/八戸)

 

ハルラは2つのパワープレーゴールなどで3点を先取すると、クレインズの追撃をDF松金の1点に抑えて快勝。

 

バックスは前日に続いて出場13選手で戦ったが、ブレイズと互角以上に渡り合い、OT3分にFW鈴木健のゴールで勝ち切った。

 

次週(10日・11日)は苫小牧(イーグルス×ハルラ)、日光(バックス×クレインズ)、新横浜(グリッツ×ブレイズ)で3カードが行われる。 

 

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アジアリーグ開幕! バックス「2セット半」で完封勝ち(2022.9.3)

アジアリーグアイスホッケーは3日、釧路アイスアリーナなどで開幕。2試合を行った。

 

【八戸】少人数での戦いを余儀なくされたバックスだが、ブレイズの攻撃を全員で必死に守り切った

【八戸】少人数での戦いを余儀なくされたバックスだが、ブレイズの攻撃を全員で必死に守り切った

ひがし北海道クレインズ 5-8 アニャンハルラ(釧路)

東北フリーブレイズ 0-2 栃木日光アイスバックス(八戸)

 

釧路での試合は、3季ぶりのアジアリーグとなるハルラがFWキム・ギソンの2ゴールなどで第3ピリオド3分までに5点をリードしたが、クレインズはFW寺尾のこの試合2点目など3連続ゴールで追い上げた。しかし、試合終盤の点の取り合いをハルラが制して逃げ切った。

 

八戸では、新型コロナの影響でスケーター12人で臨んだバックスが第2ピリオド18分にFW荒井のゴールで先制すると、GK福藤を中心にブレイズの攻撃を凌ぎ切って完封勝ちした。

 

4日も同地で同カードが行われる。

 

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プレシーズンゲームを終える(2022.8.28)

アジアリーグアイスホッケー加盟チームのプレシーズンゲームは28日、苫小牧・白鳥王子アイスアリーナで1試合を行った。

 

レッドイーグルス北海道 4-0 ひがし北海道クレインズ(苫小牧)

 

第94回北海道アイスホッケー競技選手権大会(A級)として行われた一戦。

イーグルスは新人のDF青山のゴールで先制すると4得点を挙げ、GK成澤を中心にクレインズを完封。前日の雪辱を果たした。

 

アジアリーグ各チームはプレシーズンゲームを終え、開幕に備える。

アジアリーグは9月3日に八戸と釧路で開幕する。

 

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クレインズとバックスが勝つ(2022.8.27)

アジアリーグアイスホッケー加盟チームのプレシーズンゲームは27日、苫小牧・白鳥王子アイスアリーナなどで2試合を行った。

 

レッドイーグルス北海道 3-4 ひがし北海道クレインズ(苫小牧)

東北フリーブレイズ 2-4 栃木日光アイスバックス(八戸)

 

伝統ある毎日杯定期戦として行われたイーグルスとクレインズの一戦。

イーグルスが2点のリードを保って迎えた第3ピリオド、クレインズはFW大津、DF葛西の連続ゴールで同点とすると、17分に2人多いパワープレーを生かしてFW池田の決勝点を挙げた。

開幕カードのブレイズとバックスの一戦は、第1ピリオド4分にFW鈴木健、FW荒井の連続ゴールで先制したバックスが4点を先行。第3ピリオドのブレイズの追い上げを2点に抑えて逃げ切った。

 

アジアリーグは9月3日に八戸と釧路で開幕する。

 

アジアリーグ2022-23の日程表はこちら(アジアリーグ・ホームページ)

 

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