アジアリーグのレッドイーグルス北海道は13日、FW百目木政人の今季限りでの現役引退を発表した。
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今季限りでの現役引退を発表したイーグルス百目木
百目木は1983年、北海道苫小牧市生まれ。
駒大苫小牧高校から2002年に王子製紙アイスホッケー部に入部。卓越したスピードとパックキープ力などを武器に日本代表、王子イーグルス、レッドイーグルス北海道の中心選手として活躍し、ベテランとなってからも持ち前のハードワークでチームに貢献し続けた。
日本リーグ、アジアリーグ(ジャパンカップを含む)通算でも700試合以上の出場を重ね、21年目の今季もユーティリティプレーヤーとしてラインナップに名を連ねている。
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.なお、引退試合は3月5日の苫小牧でのバックス戦の後に行われる予定。
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【イーグルス/FW百目木政人】「今シーズンで引退することになりました! 僕が21年間アイスホッケーできたのは家族、パートナーの方々、ワシスタントの方々、アイスホッケーファン、アイスホッケー関係者の方々のサポート、応援のお陰でここまでできましたし、成長することができました! 凄く感謝しています! 残りの試合も自分らしくアイスホッケーを楽しんでいきますので最後まで応援宜しくお願いします!」
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2023年1月13日 1:05 PM|
カテゴリー:ニュース
アジアリーグアイスホッケーは8日、釧路アイスアリーナなどで3試合を行った。
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【八戸】第3ピリオド11分、ブレイズは所(左から2人目)のパワープレーゴールで2点目を挙げ、決勝点となった/photo – Tohoku Ice Hockey Club
ひがし北海道クレインズ 1-5 横浜グリッツ(釧路)
レッドイーグルス北海道 6-1 栃木日光アイスバックス(札幌)
東北フリーブレイズ 3-1 HLアニャン(八戸)
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グリッツは第1ピリオドにFWラウター、FW池田、FW鈴木の3連続ゴールでリード。第2ピリオドにクレインズに1点を返されたものの、GK小野を中心によく守ると追加点を重ねて快勝した。グリッツの連敗は9で、クレインズの連勝は4でストップ。
イーグルスは同点で迎えた第1ピリオド15分にFW高橋のゴールで勝ち越すと、第2ピリオドにもFW大澤のパワープレーゴールで加点。第3ピリオドにも3点を追加して逃げ切った。イーグルスは6連勝。バックスは2連敗。
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ブレイズは首位のアニャンに対してGK畑を中心に堅守を見せると、第3ピリオドにFW武部、FW所の連続パワープレーゴールで2点をリード。試合終了直前に失点し完封勝ちこそ逃したものの、 最後はエンプティネットゴールを決めて今季アニャン戦初勝利を挙げた。
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次週は14日・15日に東京でオールスターゲーム他の「アイスホッケーヒーローズ2」が行われる。
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■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位
1 HLアニャン .750(28試合)
2 レッドイーグルス北海道 .714(28試合)
===以上、プレーオフ進出決定(30試合以上消化条件を満たし、リーグ開催成立した場合)===
3 栃木日光アイスバックス .607(28試合)
4 ひがし北海道クレインズ .500(28試合)
5 横浜グリッツ .214(28試合)
6 東北フリーブレイズ .214(28試合)
※5-6位は当該チームの直接対決の成績による
※レギュラーシーズン成立条件は①各チーム30試合以上の消化と②同条件を満たした3チーム以上となること
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2023年1月8日 8:45 PM|
カテゴリー:ニュース
アジアリーグアイスホッケーは7日、釧路アイスアリーナなどで3試合を行った。
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【八戸】第2ピリオド9分、ブレイズは田中遼のゴールで同点とした/photo – Tohoku Ice Hockey Club
ひがし北海道クレインズ 5-3 横浜グリッツ(釧路)
レッドイーグルス北海道 2-1 栃木日光アイスバックス(PSS/札幌)
東北フリーブレイズ 1-2 HLアニャン(八戸)
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クレインズは先制されたもののすぐに同点とすると、第2ピリオド3分にFW青山のアジアリーグ初ゴールで勝ち越し。グリッツもFW岩本の2ゴールで追いつくなど粘りを見せたが、クレインズは第3ピリオドにFW磯谷、FW齊藤の連続ゴールで振り切った。クレインズは4連勝で今季初めて勝ち数が負け数を上回った。グリッツは9連敗。
イーグルスは第1ピリオド9分にFW柴田のディフレクションで先制し、その後も堅守を続けたが、バックスは第3ピリオド11分にFW鈴木雄がゴール前で浮いたパックを叩き込んで同点に。決着はPSS戦6巡目までもつれ込んだが、イーグルスはFW高橋が決めて2位と3位の直接対決に勝利した。イーグルスは5連勝。バックス の連勝は4でストップ。
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首位のアニャンは第1ピリオドに2人多いパワープレーを生かしてDFソン・ヒョンチョルが決めて先制すると、第2ピリオドにFW田中遼のゴールでブレイズに追いつかれたものの、第3ピリオド14分にFWシン・サンウが決勝点を挙げて逃げ切った。
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この結果、今後、リーグ規定である全体の4分の3の日程(30試合)を消化することを条件に、アニャンに続きイーグルスのプレーオフ進出が決まった。なお、リーグ開催成立は3チーム以上は条件を満たした場合となる。
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8日は同地で同カードが行われる。
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■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位
1 HLアニャン .778(27試合)
2 レッドイーグルス北海道 .704(27試合)
===以上、プレーオフ進出決定(30試合以上消化条件を満たし、リーグ開催成立した場合)===
3 栃木日光アイスバックス .630(27試合)
4 ひがし北海道クレインズ .519(27試合)
5 横浜グリッツ .185(27試合)
6 東北フリーブレイズ .185(27試合)
※5-6位は当該チームの直接対決の成績による
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2023年1月7日 8:34 PM|
カテゴリー:ニュース
アジアリーグアイスホッケーは25日、釧路アイスアリーナなどで2試合を行った。
ひがし北海道クレインズ 4-1 東北フリーブレイズ(釧路)
レッドイーグルス北海道 6-1 横浜グリッツ(苫小牧)
クレインズは第1ピリオドにFW齊藤の先制ゴールなど3得点を挙げて試合を優位に進め、ブレイズの追撃を許さずに逃げ切り勝ちした。クレインズは3連勝。ブレイズは2連敗。
イーグルスはFW高橋の2得点などで第2ピリオドまでに5点をリードし、グリッツを第3ピリオドの1点に抑えて快勝した。イーグルスは4連勝、グリッツは8連敗。
次回は1月7日・8日に釧路(クレインズ×グリッツ)・札幌(イーグルス×バックス)・八戸(ブレイズ×アニャン)で3カードが行われる。
■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位
1 HLアニャン .769(26試合)
2 レッドイーグルス北海道 .692(26試合)
3 栃木日光アイスバックス .654(26試合)
4 ひがし北海道クレインズ .500(26試合)
5 横浜グリッツ .192(26試合)
6 東北フリーブレイズ .192(26試合)
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2022年12月25日 8:13 PM|
カテゴリー:ニュース
アジアリーグアイスホッケーは24日、釧路アイスアリーナなどで2試合を行った。
ひがし北海道クレインズ 4-3 東北フリーブレイズ(PSS/釧路)
レッドイーグルス北海道 4-3 横浜グリッツ(OT/苫小牧)
クレインズはFW寺尾の2得点などで第3ピリオド終盤まで2点をリードしたが、ブレイズは第3ピリオド17分、19分にFW生江の連続ゴールで同点とした。しかし、クレインズはPSS戦で3人連続でゴールすると、GK中島が3人を完封して勝利した。クレインズは2連勝。
イーグルスは同点で迎えた第3ピリオド序盤にFW高橋、FW中島の連続パワープレーゴールで2点をリードしたが、グリッツも16分にFWラウター、19分にFW池田が決めて同点とした。しかし、イーグルスはOT54秒、パワープレーを生かして高橋が決勝ゴールを挙げた。イーグルスは3連勝、グリッツは7連敗。
25日も同地で同カードが行われる。
■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位
1 HLアニャン .769(26試合)
2 レッドイーグルス北海道 .680(25試合)
3 栃木日光アイスバックス .654(26試合)
4 ひがし北海道クレインズ .480(25試合)
5 東北フリーブレイズ .200(25試合)
6 横浜グリッツ .200(25試合)
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2022年12月24日 7:57 PM|
カテゴリー:ニュース
アジアリーグアイスホッケーは11日、KOSÉ新横浜スケートセンターなどで2試合を行った。
【新横浜】第3ピリオド4分、イーグルスの6点目をアシストするラストパスを出す百目木(右)。3アシストを記録し、ベテランの健在ぶりを示した
横浜グリッツ 1-7 レッドイーグルス北海道(新横浜)
HLアニャン 1-2 ひがし北海道クレインズ(PSS/韓国・アニャン)
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イーグルスは第1ピリオドにFW入倉の先制ゴールなど3得点を挙げると、その後も攻撃の手を緩めず、FW中島の1ゴール3アシストの活躍などで7得点。グリッツの攻撃を1点に抑えて快勝した。イーグルスは2連勝で順位を2位に上げた。グリッツは6連敗。
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クレインズが第2ピリオド6分にFW齊藤のワンタイムシュートで先制すると、アニャンは13分にFWイ・ジョンミンのパワープレーゴールで同点とした。第3ピリオド、OTでも決着がつかずもつれ込んだPSS戦で、クレインズは4人目のFW大津晃が決めると、GK脇本がアニャンの5人を抑えて勝利をもぎ取った。
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■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位
1 HLアニャン .769(26試合)
2 レッドイーグルス北海道 .667(24試合)
3 栃木日光アイスバックス .654(26試合)
4 ひがし北海道クレインズ .458(24試合)
5 東北フリーブレイズ .208(24試合)
6 横浜グリッツ .208(24試合)
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2022年12月11日 8:06 PM|
カテゴリー:ニュース
アジアリーグアイスホッケーは10日、KOSÉ新横浜スケートセンターなどで2試合を行った。

【新横浜】第2ピリオド1分、イーグルスは彦坂(左)が3点目を決め、これが決勝点となった
横浜グリッツ 2-3 レッドイーグルス北海道(新横浜)
HLアニャン 3-2 ひがし北海道クレインズ(韓国・アニャン)
第1ピリオド中盤にFW中島、FW大澤のゴールで先制したイーグルスは第2ピリオド1分にもFW彦坂の追加点で3点をリードした。4分にFW松渕のゴールで1点を返したグリッツは、第3ピリオド4分にDF三浦のアジアリーグ初ゴールで1点差に迫ると、その後も猛攻を見せたが、イーグルスがGK成澤を中心に守り切った。イーグルスは連敗を3でストップ。グリッツは5連敗。
アニャンに3点を先行されたクレインズは、3点目を失った直後の第2ピリオド14分にFW大津晃が反撃の狼煙を上げると、第3ピリオド3分にもFW松野が決めて1点差まで迫ったが、追い上げもそこまでだった。首位アニャンは8連勝。クレインズは3連敗。
11日も同地で同カードが行われる。
■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位
1 HLアニャン .800(25試合)
2 栃木日光アイスバックス .654(26試合)
3 レッドイーグルス北海道 .652(23試合)
4 ひがし北海道クレインズ .435(23試合)
5 横浜グリッツ .217(23試合)
6 東北フリーブレイズ .208(24試合)
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2022年12月10日 8:18 PM|
カテゴリー:ニュース
アジアリーグアイスホッケーは4日、日光霧降アイスアリーナなどで2試合を行った。
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【日光】第2ピリオド3分、バックスはDF佐藤(左)が相手のミスをついて勝ち越しゴール/photo – Tadashi Sano
栃木日光アイスバックス 5-1 横浜グリッツ(日光)
HLアニャン 4-1 レッドイーグルス北海道(韓国・アニャン)
バックスは同点で迎えた第2ピリオドにFW鈴木健の2ゴールなどで3得点を挙げてリードすると、第3ピリオドにはFW寺尾の4試合連続ゴールで試合を決めた。グリッツはGK石田が初先発したが勝利で飾れなかった。バックスは4連勝で2位に浮上。グリッツは4連敗。
イーグルスは3点を追う第3ピリオド7分にFW中屋敷のパワープレーゴールで1点を返したが、アニャンは17分にカウンター攻撃からFWイ・ジョンミンがゴールを奪って突き放した。首位アニャンは7連勝と好調をキープ。イーグルスは3連敗で3位に後退。
■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位
1 HLアニャン .792(24試合)
2 栃木日光アイスバックス .654(26試合)
3 レッドイーグルス北海道 .636(22試合)
4 ひがし北海道クレインズ .455(22試合)
5 横浜グリッツ .227(22試合)
6 東北フリーブレイズ .208(24試合)
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2022年12月4日 6:11 PM|
カテゴリー:ニュース
アジアリーグアイスホッケーは3日、日光霧降アイスアリーナなどで2試合を行った。

【日光】バックスは緊急出場となったGKベンガート(左)が落ち着いたプレーで勝利に貢献した/photo – Maki Ikeda
栃木日光アイスバックス 6-2 横浜グリッツ(日光)
HLアニャン 4-2 レッドイーグルス北海道(韓国・アニャン)
バックスはFW鈴木雄、FW寺尾がそれぞれ2ゴールを挙げるなど第2ピリオドまでに6得点を挙げると、試合開始早々に負傷したGK福藤に代わって出場したGKベンガートの好守もあってグリッツに快勝。グリッツは途中出場のGK石田がリーグデビューした。バックスは3連勝。グリッツは3連敗。
イーグルスは第1ピリオドにFW大澤のパワープレーゴールで先制すると、FW髙木が追加点を挙げたが、アニャンは第2ピリオド終盤にパワープレーで1点を返すと、第3ピリオド4分にFWアン・ジンフィが自陣から個人技で持ち込み同点とし、12分にはFWイ・ジョミンが決勝点。首位攻防戦を制したアニャンは6連勝。イーグルスは2連敗。
4日も同地で同カードが行われる。
■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位
1 HLアニャン .783(23試合)
2 レッドイーグルス北海道 .667(21試合)
3 栃木日光アイスバックス .640(25試合)
4 ひがし北海道クレインズ .455(22試合)
5 横浜グリッツ .238(21試合)
6 東北フリーブレイズ .208(24試合)
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2022年12月3日 8:10 PM|
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アジアリーグアイスホッケーは27日、札幌・月寒体育館などで3試合を行った。

【札幌】OT43秒、決勝ゴールを挙げて喜ぶブレイズの所(左)
レッドイーグルス北海道 2-3 東北フリーブレイズ(OT/札幌)
ひがし北海道クレインズ 2-4 HLアニャン(釧路)
横浜グリッツ 1-6 栃木日光アイスバックス(新横浜)
ブレイズは1点を追う第3ピリオド10分、パワープレーでFW所がゴール前の混戦から押し込んで追いつくと、OT43秒に再び所が決勝ゴールを挙げ、逆転でイーグルスに勝った。ブレイズはイーグルス戦6試合目にして今季初勝利で、連敗は2でストップ。
クレインズは第1ピリオド15分に好調のFW磯谷のゴールで先制したが、18分にアニャンに追いつかれると、第2ピリオド、第3ピリオドにも失点。第3ピリオド12分にFW大津晃が1点を返すが、その後にダメ押し点を奪われた。首位のアニャンは5連勝。
バックスは同点で迎えた第2ピリオド5分にFW古橋、8分にFW寺尾の連続ゴールでリードを奪うと、その後も古橋のこの試合2点目などで着実に加点して逃げ切った。バックスは2連勝。グリッツは2連敗。
次週(12月3日・4日)は日光(バックス×グリッツ)と韓国・アニャン(アニャン×イーグルス)で2カードが行われる。
■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位
1 HLアニャン .773(22試合)
2 レッドイーグルス北海道 .700(20試合)
3 栃木日光アイスバックス .625(24試合)
4 ひがし北海道クレインズ .455(22試合)
5 横浜グリッツ .250(20試合)
6 東北フリーブレイズ .208(24試合)
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