今月号の紹介
今月号
特集号の紹介
女子五輪予選の特集号
スポンサー
トップページ >> アジアリーグ ニュース

アジアリーグ ニュース

 

【日光】第1ピリオド8分、圧巻の個人技で先制点を挙げたバックスの寺尾(右)/photo - Maki Ikeda

【日光】第1ピリオド8分、圧巻の個人技で先制点を挙げたバックスの寺尾(右)/photo – Maki Ikeda

アジアリーグアイスホッケーは15日、日光霧降アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

栃木日光アイスバックス 3-2 レッドイーグルス北海道(日光)

ひがし北海道クレインズ 3-4 東北フリーブレイズ(OT/釧路)

横浜グリッツ 0-2 HLアニャン(新横浜)

 

バックスは第1ピリオドにFW寺尾の個人技で先制し、イーグルスに逆転を許したものの、第3ピリオド6分にDF渡邉のパワープレーゴールで同点とすると、10分にFW鈴木健が決勝ゴールを挙げた。イーグルスの連勝は9でストップし、2位に後退した。

 

釧路の試合はシーソーゲームとなりOTへ。両チームともにGKをベンチに上げて4人攻撃を見せる場面を作ったが、ブレイズはクレインズの4人攻撃中のOT終了1秒前、FW小原が無人のゴールにロングシュートを決め、連敗を2で止めた。クレインズは3連敗。

 

グリッツはアニャン相手にペナルティショットを含めて再三チャンスを作ったが、決め切ることができずに完封負けで5連敗。アニャンは6連勝で首位に立った。

 

16日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .846(13試合)

2 レッドイーグルス北海道 .818(11試合)

3 栃木日光アイスバックス .538(13試合)

4 横浜グリッツ .333(9試合)

5 ひがし北海道クレインズ .273(11試合)

6 東北フリーブレイズ .154(13試合)

 

アジアリーグ2022-2023の日程表はこちら(アジアリーグ・ホームページ)

 

===Breakaway定期購読のお知らせ===

Breakawayのお求めは送料無料の年間定期購読が便利です。

年間10冊分の予定価格 ¥13,000(税込) → 定期購読だと ¥10,400(税込) 20%オフ(2冊分お得)

お申し込み・詳細についてはこちらをご覧ください

Share on Facebook
Bookmark this on Google Bookmarks

アジアリーグアイスホッケーは9日、日光霧降アイスアリーナなどで2試合を行った。

   

【日光】第2ピリオド11分、アニャンはキム・サンウク(右)の同点ゴールで流れを引き戻した/photo - Tadashi Sano

【日光】第2ピリオド11分、アニャンはキム・サンウク(右)の同点ゴールで流れを引き戻した/photo – Tadashi Sano

栃木日光アイスバックス 1-2 HLアニャン(日光)

レッドイーグルス北海道 4-1 東北フリーブレイズ(苫小牧)

 

バックスは第2ピリオド2分にFW古橋が先制点を挙げたが、アニャンにFWキム・サンウクのゴールで追いつくと、第3ピリオド1分にFWイ・ヨンジュンが逆転ゴールを決めた。バックスは3連敗で勝率5割に後退。アニャンは5連勝で首位を追走する。

 

首位イーグルスは好調のFW彦坂の6試合連続ゴールで先制すると、FW中島の2試合連続の2得点などで得点を重ねて快勝。9連勝で首位をキープした。ブレイズは2連敗。

 

次週(15日・16日)は釧路(クレインズ×ブレイズ)、日光(バックス×イーグルス)、新横浜(グリッツ×アニャン)の3カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .900(10試合)

2 HLアニャン .833(12試合)

3 栃木日光アイスバックス .500(12試合)

4 横浜グリッツ .375(8試合)

5 ひがし北海道クレインズ .300(10試合)

6 東北フリーブレイズ .083(12試合)

 

アジアリーグ2022-2023の日程表はこちら(アジアリーグ・ホームページ)

 

===Breakaway定期購読のお知らせ===

Breakawayのお求めは送料無料の年間定期購読が便利です。

年間10冊分の予定価格 ¥13,000(税込) → 定期購読だと ¥10,400(税込) 20%オフ(2冊分お得)

お申し込み・詳細についてはこちらをご覧ください

Share on Facebook
Bookmark this on Google Bookmarks

アジアリーグアイスホッケーは8日、日光霧降アイスアリーナなどで2試合を行った。

  

【日光】第2ピリオド9分、アニャンはパク・ジンギュ(右)のゴールで2点目を挙げた/photo - Tadashi Sano

【日光】第2ピリオド9分、アニャンはパク・ジンギュ(右)のゴールで2点目を挙げた/photo – Tadashi Sano

栃木日光アイスバックス 0-4 HLアニャン(日光)

レッドイーグルス北海道 10-1 東北フリーブレイズ(苫小牧)

 

バックスは第1ピリオドは優位に進めたが、第2ピリオドまでにアニャンにFWアン・ジンフィの2ゴールなどで4点を許すと、そのまま完封負けを喫した。バックスは2連敗。

 

イーグルスはFW大澤のハットトリックやFW中島の2得点、FW彦坂の5試合連続ゴールなどで10得点し、ブレイズを圧倒。8連勝で首位をキープした。

 

9日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .889(9試合)

2 HLアニャン .818(11試合)

3 栃木日光アイスバックス .545(11試合)

4 横浜グリッツ .375(8試合)

5 ひがし北海道クレインズ .300(10試合)

6 東北フリーブレイズ .091(11試合)

 

アジアリーグ2022-2023の日程表はこちら(アジアリーグ・ホームページ)

 

===Breakaway定期購読のお知らせ===

Breakawayのお求めは送料無料の年間定期購読が便利です。

年間10冊分の予定価格 ¥13,000(税込) → 定期購読だと ¥10,400(税込) 20%オフ(2冊分お得)

お申し込み・詳細についてはこちらをご覧ください

Share on Facebook
Bookmark this on Google Bookmarks

アジアリーグアイスホッケーは2日、釧路アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

【八戸】第3ピリオド8分、ブレイズは武部がハットトリックを達成。このゴールが決勝点となった/photo – Tohoku Ice Hockey Club

ひがし北海道クレインズ 2-7 レッドイーグルス北海道(釧路)

東北フリーブレイズ 6-5 栃木日光アイスバックス(八戸)

HL,アニャン 4-2 横浜グリッツ(韓国・アニャン)

 

イーグルスは第2ピリオド開始早々にDF橋本のゴールで先制すると、FW彦坂の2ゴールなど計7得点を挙げてクレインズを圧倒。7連勝で首位をキープした。

 

ブレイズはバックスとの点の取り合いをFW武部のハットトリックなどで制し、開幕からの連敗を9で止めて今季初勝利。

 

HLアニャンはグリッツのFW杉本のゴールで先制点を献上したが、FWシン・サンフン、FWガン・ユンソクの連続ゴールで逆転すると、リードを守って逃げ切った。

 

次週(8日・9日)は、苫小牧(イーグルス×ブレイズ)と日光(バックス×HLアニャン)で開催される。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .875(8試合)

2 HLアニャン .800(10試合)

3 栃木日光アイスバックス .600(10試合)

4 横浜グリッツ .375(8試合)

5 ひがし北海道クレインズ .300(10試合)

6 東北フリーブレイズ .100(10試合)

 

アジアリーグ2022-2023の日程表はこちら(アジアリーグ・ホームページ)

 

===Breakaway定期購読のお知らせ===

Breakawayのお求めは送料無料の年間定期購読が便利です。

年間10冊分の予定価格 ¥13,000(税込) → 定期購読だと ¥10,400(税込) 20%オフ(2冊分お得)

お申し込み・詳細についてはこちらをご覧ください

Share on Facebook
Bookmark this on Google Bookmarks

アジアリーグアイスホッケーは1日、釧路アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

【釧路】第3ピリオド12分、イーグルスは大澤(右)のパワープレーゴールで勝ち越した

【釧路】第3ピリオド12分、イーグルスは大澤(右)のパワープレーゴールで勝ち越した

ひがし北海道クレインズ 2-4 レッドイーグルス北海道(釧路)

東北フリーブレイズ 1-2 栃木日光アイスバックス(八戸)

HL,アニャン 9-2 横浜グリッツ(韓国・アニャン)

 

イーグルスは一時クレインズにリードを許したが、第2ピリオド18分にFW彦坂のゴールで同点とすると、第3ピリオド12分にFW大澤がこぼれ球を押し込むパワープレーゴールで勝ち越し。その後もFW入倉が追加点を挙げたイーグルスは、6連勝で首位を守った。

 

バックスはブレイズに先制されたものの、第1ピリオド18分にFW鈴木雄のゴールで2人多いパワープレーを生かして同点とすると、第2ピリオド12分にFW出口が決めて逆転し、堅い守りでそのまま逃げ切った。ブレイズは開幕9連敗。

 

HLアニャンはリーグ初対戦のグリッツを終始圧倒し、FWキム・ギソンのハットトリックなどで9点を挙げて快勝した。

 

2日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .857(7試合)

2 HLアニャン .778(9試合)

3 栃木日光アイスバックス .667(9試合)

4 横浜グリッツ .429(7試合)

5 ひがし北海道クレインズ .333(9試合)

6 東北フリーブレイズ .000(9試合)

 

アジアリーグ2022-2023の日程表はこちら(アジアリーグ・ホームページ)

 

===Breakaway定期購読のお知らせ===

Breakawayのお求めは送料無料の年間定期購読が便利です。

年間10冊分の予定価格 ¥13,000(税込) → 定期購読だと ¥10,400(税込) 20%オフ(2冊分お得)

お申し込み・詳細についてはこちらをご覧ください

Share on Facebook
Bookmark this on Google Bookmarks

アジアリーグアイスホッケーは25日、苫小牧・白鳥王子アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

【八戸】クレインズは連日の粘りを見せて勝利につなげた/photo - Tohoku Ice Hockey club

【八戸】クレインズは連日の粘りを見せて勝利につなげた/photo – Tohoku Ice Hockey club

レッドイーグルス北海道 7-1 横浜グリッツ(苫小牧)

東北フリーブレイズ 3-4 ひがし北海道クレインズ(OT/八戸)

HLアニャン 7-2 栃木日光アイスバックス(韓国・アニャン)

 

イーグルスは試合開始早々にグリッツに先制を許したものの、FW彦坂の連続ゴールで逆転すると、第2ピリオド以降も着実に得点を重ね、彦坂がハットトリックを達成するなど連日の7得点で快勝した。イーグルスは5連勝で首位を守った。

 

クレインズはブレイズにリードを許す展開で試合終盤に入ったが、第3ピリオド18分にFW磯谷の3試合連続ゴールで同点とすると、GKをベンチに下げて全員攻撃を仕掛けたOT2分にFW大津のゴールで試合を決めた。クレインズは2連勝。ブレイズは開幕8連敗。

 

HLアニャンは第1ピリオドからFWパク・ジンギュの2得点などで4点を先行すると、第2ピリオド以降も常にリードを保ちバックスに快勝した。

 

次週は10月1日と2日に、釧路(クレインズ×イーグルス)、八戸(ブレイズ×バックス)、韓国・アニャン(HLアニャン×グリッツ)で3カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .833(6試合)

2 HLアニャン .750(8試合)

3 栃木日光アイスバックス .625(8試合)

4 横浜グリッツ .500(6試合)

5 ひがし北海道クレインズ .375(8試合)

6 東北フリーブレイズ .000(8試合)

 

アジアリーグ2022-2023の日程表はこちら(アジアリーグ・ホームページ)

 

===Breakaway定期購読のお知らせ===

Breakawayのお求めは送料無料の年間定期購読が便利です。

年間10冊分の予定価格 ¥13,000(税込) → 定期購読だと ¥10,400(税込) 20%オフ(2冊分お得)

お申し込み・詳細についてはこちらをご覧ください

Share on Facebook
Bookmark this on Google Bookmarks

アジアリーグアイスホッケーは24日、苫小牧・白鳥王子アイスアリーナなどで3試合を行った。

  

【八戸】ブレイズは3点のビハインドを追いついたが勝ち切れず、開幕7連敗となってしまった/photo - Tohoku Ice Hockey Club

【八戸】ブレイズは3点のビハインドを追いついたが勝ち切れず、開幕7連敗となってしまった/photo – Tohoku Ice Hockey Club

レッドイーグルス北海道 7-1 横浜グリッツ(苫小牧)

東北フリーブレイズ 3-4 ひがし北海道クレインズ(八戸)

HLアニャン 1-4 栃木日光アイスバックス(韓国・アニャン)

 

イーグルスはFW中屋敷の4ゴールなどで効率的に得点を重ねて7得点し、グリッツを寄せ付けなかった。イーグルスは4連勝。

 

クレインズは3点のリードをブレイズに追いつかれたが、第3ピリオド19分にFW磯谷の2試合連続ゴールで試合を決めた。ブレイズは開幕7連敗。

 

バックスはFW鈴木健の2ゴールなどでリードを広げ、敵地でHLアニャンに快勝。連敗を2で止めた。

 

25日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .800(5試合)

2 栃木日光アイスバックス .714(7試合)

3 HLアニャン .714(7試合)

4 横浜グリッツ .600(5試合)

5 ひがし北海道クレインズ .286(7試合)

6 東北フリーブレイズ .000(7試合)

 

アジアリーグ2022-2023の日程表はこちら(アジアリーグ・ホームページ)

 

===Breakaway定期購読のお知らせ===

Breakawayのお求めは送料無料の年間定期購読が便利です。

年間10冊分の予定価格 ¥13,000(税込) → 定期購読だと ¥10,400(税込) 20%オフ(2冊分お得)

お申し込み・詳細についてはこちらをご覧ください

Share on Facebook
Bookmark this on Google Bookmarks

アジアリーグアイスホッケーは18日、日光霧降アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

【新横浜】第3ピリオド9分、グリッツは氏橋(中央)がカウンター攻撃から決勝点を挙げた

【新横浜】第3ピリオド9分、グリッツは氏橋(中央)がカウンター攻撃から決勝点を挙げた

栃木日光アイスバックス 0-3 レッドイーグルス北海道(日光)

横浜グリッツ 5-3 ひがし北海道クレインズ(新横浜)

HLアニャン 10-1 東北フリーブレイズ(韓国・アニャン)

 

イーグルスは第2ピリオド7分にFW髙木の4試合連続ゴールで先制すると、第3ピリオドにもFW中屋敷のゴールなどでリードを広げ、GK成澤を中心とした手堅い守りでバックスを完封した。イーグルスは3連勝。バックスは2連敗。

 

グリッツはクレインズとシーゾーゲームを繰り広げたが、第3ピリオド9分にFW氏橋のミドルシュートで勝ち越すと、GK小野の好守などでクレインズの追撃を振り切った。グリッツは開幕からのホーム4連戦を3勝1敗と好スタートを切った。

 

HLアニャンは立ち上がりからブレイズを圧倒し、FWチョン・ジョンウのハットトリックなどで10得点を挙げて大勝した。HLアニャンは2連勝。ブレイズは開幕から6連敗となった。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .833(6試合)

2 横浜グリッツ .750(4試合)

3 レッドイーグルス北海道 .750(4試合)

4 栃木日光アイスバックス .667(6試合)

5 ひがし北海道クレインズ .167(6試合)

6 東北フリーブレイズ .000(6試合)

 

アジアリーグ2022-2023の日程表はこちら(アジアリーグ・ホームページ)

 

===Breakaway定期購読のお知らせ===

Breakawayのお求めは送料無料の年間定期購読が便利です。

年間10冊分の予定価格 ¥13,000(税込) → 定期購読だと ¥10,400(税込) 20%オフ(2冊分お得)

お申し込み・詳細についてはこちらをご覧ください

Share on Facebook
Bookmark this on Google Bookmarks

アジアリーグアイスホッケーは17日、日光霧降アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

【日光】イーグルスGK成澤(右)は、PSS戦でバックスのシューター5人全員を抑えて勝利に貢献した

【日光】イーグルスGK成澤(右)は、PSS戦でバックスのシューター5人全員を抑えて勝利に貢献した

栃木日光アイスバックス 2-3 レッドイーグルス北海道(PSS/日光)

横浜グリッツ 4-5 ひがし北海道クレインズ(新横浜)

HLアニャン 4-0 東北フリーブレイズ(韓国・アニャン)

 

バックスがFW鈴木健、FW寺尾の4試合連続ゴールで2点を先行したが、FW大澤のパワープレーゴールで1点を返したイーグルスは第3ピリオド終了間際にFW髙木のゴールで同点とすると、ペナルティショットシュートアウト戦を制した。バックスの開幕からの連勝は4でストップ。

 

グリッツは新人のFW杉本の3試合連続ゴールなどで第3ピリオド序盤まで3-3と食らいついたが、クレインズは5分にFW齊藤、7分に池田の連続ゴールで勝ち越し、終盤のグリッツの反撃を1点に抑えて逃げ切った。クレインズは5戦目にして今季初白星。

 

ホーム開幕戦となったHLアニャンは第1ピリオド2分にFWキム・ゴンウのショートハンドゴールで先制すると、終始ブレイズを圧倒し、4得点で完封勝ち。

なお、HLアニャンはこの試合よりアニャンハルラから改称した。

 

18日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .800(5試合)

2 栃木日光アイスバックス .800(5試合)

3 横浜グリッツ .667(3試合)

4 レッドイーグルス北海道 .667(3試合)

5 ひがし北海道クレインズ .200(5試合)

6 東北フリーブレイズ .000(5試合)

 

アジアリーグ2022-2023の日程表はこちら(アジアリーグ・ホームページ)

 

===Breakaway定期購読のお知らせ===

Breakawayのお求めは送料無料の年間定期購読が便利です。

年間10冊分の予定価格 ¥13,000(税込) → 定期購読だと ¥10,400(税込) 20%オフ(2冊分お得)

お申し込み・詳細についてはこちらをご覧ください

Share on Facebook
Bookmark this on Google Bookmarks

アジアリーグアイスホッケーは11日、苫小牧・白鳥王子アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

【日光】第3ピリオド1分、バックスはFW荒井が5点目を決め、これが決勝ゴールとなった/photo - Tadashi Sano

【日光】第3ピリオド1分、バックスはFW荒井が5点目を決め、これが決勝ゴールとなった/photo – Tadashi Sano

レッドイーグルス北海道 1-0 アニャンハルラ(苫小牧)

栃木日光アイスバックス 5-4 ひがし北海道クレインズ(日光)

横浜グリッツ 6-3 東北フリーブレイズ(新横浜)

 

イーグルスに第2ピリオド終了間際にバックボードからのシュートの跳ね返りをFW髙木が叩いて先制。その後のハルラの追撃をGK成澤を中心に守り切って今季初勝利。ハルラの開幕からの連勝は3でストップした。

 

バックスは立ち上がりにFW鈴木健の3試合連続ゴールとなる2得点で先行し、その後もFW荒井の2ゴールなどで加点し、粘るクレインズを振り切った。バックスは開幕4連勝。逆にクレインズは開幕4連敗。

 

グリッツは第1ピリオドにFW鈴木、FW杉本の2試合連続ゴールなどで4点を奪って主導権を握ると、その後のブレイズの攻撃を3点に抑えて逃げ切り勝ち。グリッツは過去2季のジャパンカップを含めて、チーム創設以来初の連勝。ブレイズは開幕4連敗。

 

次週(17日・18日)は、日光(バックス×イーグルス)・新横浜(グリッツ×クレインズ)・安養(ハルラ×ブレイズ)で行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 栃木日光アイスバックス 1.00(4試合)

2 横浜グリッツ 1.00(4試合)

3 アニャンハルラ .750(4試合)

4 レッドイーグルス北海道 .500(2試合)

5 東北フリーブレイズ .000(4試合)

6 ひがし北海道クレインズ .000(4試合)

 

アジアリーグ2022-2023の日程表はこちら(アジアリーグ・ホームページ)

 

===Breakaway定期購読のお知らせ===

Breakawayのお求めは送料無料の年間定期購読が便利です。

年間10冊分の予定価格 ¥13,000(税込) → 定期購読だと ¥10,400(税込) 20%オフ(2冊分お得)

お申し込み・詳細についてはこちらをご覧ください

Share on Facebook
Bookmark this on Google Bookmarks

次のページ»

このページのTOPへ