アニャンが首位に返り咲き(2022.11.20)

アジアリーグアイスホッケーは20日、帯広の森アイスアリーナなどで3試合を行った。 

  

【八戸】グリッツはブレイズを上回るシュート数を挙げてOT勝ちにつなげた/photo - Tohoku Ice Hockey Club

【八戸】グリッツはブレイズを上回るシュート数を挙げてOT勝ちにつなげた/photo – Tohoku Ice Hockey Club

ひがし北海道クレインズ 4-1 栃木日光アイスバックス(帯広)

レッドイーグルス北海道 3-4 HLアニャン(苫小牧)

東北フリーブレイズ 1-2 横浜グリッツ(OT/八戸)

 

クレインズはFW大津晃の2得点などでパワープレーを生かしてリードすると、チーム一丸となってバックスの攻撃を防ぎ、帯広シリーズを連勝。

 

イーグルスは先行するアニャンに対して追いすがったが、アニャンは第3ピリオド9分にDFイ・ドンクのゴールで勝ち越し点を奪い逃げ切った。アニャンは敵地で連勝し、イーグルスに代わって首位に立った。

  

グリッツはブレイズに先制を許したものの、第2ピリオドにFW鈴木のゴールで追いつくと、OT終了間際にFW石井が勝負強さを発揮して試合を決めた。グリッツの連敗は5でストップ。

 

次週(26日・27日)は札幌(イーグルス×ブレイズ)、釧路(クレインズ×アニャン)、新横浜(グリッツ×バックス)の3カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .750(20試合)

2 レッドイーグルス北海道 .722(18試合)

3 栃木日光アイスバックス .591(22試合)

4 ひがし北海道クレインズ .500(20試合)

5 横浜グリッツ .278(18試合)

6 東北フリーブレイズ .182(22試合)

 

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クレインズ 今季初完封勝ち(2022.11.19)

アジアリーグアイスホッケーは19日、帯広の森アイスアリーナなどで3試合を行った。 

  

【八戸】第3ピリオド6分、ブレイズは山田(左)が3点目を挙げ、決勝ゴールとなった/Tohoku Ice Hockey Club

【八戸】第3ピリオド6分、ブレイズは山田(左)が3点目を挙げ、決勝ゴールとなった/Tohoku Ice Hockey Club

ひがし北海道クレインズ 2-0 栃木日光アイスバックス(帯広)

レッドイーグルス北海道 1-3 HLアニャン(苫小牧)

東北フリーブレイズ 3-2 横浜グリッツ(八戸)

 

クレインズは好調のFW磯谷の2得点でリードすると、GK脇本が30セーブ無失点の活躍を見せ、今季初の完封勝ち。バックスの連勝は4でストップした。

 

首位のイーグルスと2位アニャンの対戦は、第1ピリオドにイーグルスがDF橋本のゴールで先制したが、すぐに同点としたアニャンが第2ピリオド終盤の連続得点で逆転した。

  

ブレイズは第1ピリオドに2点を先制すると、グリッツの追撃をGK橋本を中心に凌いで勝利。ブレイズの連敗は4でストップ。グリッツは5連敗。

 

20日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .765(17試合)

2 HLアニャン .737(19試合)

3 栃木日光アイスバックス .619(21試合)

4 ひがし北海道クレインズ .474(19試合)

5 横浜グリッツ .235(17試合)

6 東北フリーブレイズ .190(21試合)

 

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イーグルスとバックスが4連勝(2022.11.6)

アジアリーグアイスホッケーは6日、KOSÉ新横浜スケートセンターなどで3試合を行った。 

 

【新横浜】バックスは古橋(左から2人目)の4得点の活躍で4連勝

【新横浜】バックスは古橋(左から2人目)の4得点の活躍で4連勝

横浜グリッツ 2-5 栃木日光アイスバックス(新横浜)

東北フリーブレイズ 2-8 レッドイーグルス北海道(八戸)

HLアニャン 4-1 ひがし北海道クレインズ(韓国・アニャン)

 

バックスは第1ピリオドには一時グリッツにリードを許したものの、FW古橋の連続ゴールで逆転して4連勝を飾った。4ゴールの古橋はこの2連戦で6得点を挙げた。

 

イーグルスは第1ピリオドに3点を先取すると、第2ピリオド以降はDF山下とFW中屋敷がいずれも2ゴールを挙げるなど8得点。前日は課題のあった守備でもGK小野田を中心に2失点と立て直し、ブレイズを寄せ付けなかった。イーグルスは4連勝。ブレイズは4連敗。

 

クレインズは第1ピリオドにアニャンに2点を先行されたが、第2ピリオド5分にFW磯谷がバックドアから見事なゴールを決めて1点を返した。しかし、アニャンは14分にDFイ・ドンクのゴールで突き放すと第3ピリオドは堅い守りで逃げ切った。アニャンの連敗は3でストップ。

 

この後、約2週間のインターナショナルブレイクを挟み、次回は19日と20日に帯広(クレインズ×バックス)、苫小牧(イーグルス×アニャン)、八戸(ブレイズ×グリッツ)で3カードの連戦が行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .813(16試合)

2 HLアニャン .722(18試合)

3 栃木日光アイスバックス .650(20試合)

4 ひがし北海道クレインズ .444(18試合)

5 横浜グリッツ .250(16試合)

6 東北フリーブレイズ .150(20試合)

 

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クレインズ 敵地でアニャンを撃破(2022.11.5)

アジアリーグアイスホッケーは5日、KOSÉ新横浜スケートセンターなどで3試合を行った。 

  

【新横浜】バックスのGK福藤(左)は要所で好セーブを見せた

【新横浜】バックスのGK福藤(左)は要所で好セーブを見せた

横浜グリッツ 3-6 栃木日光アイスバックス(新横浜)

東北フリーブレイズ 5-7 レッドイーグルス北海道(八戸)

HLアニャン 1-2 ひがし北海道クレインズ(韓国・アニャン)

 

バックスはグリッツに先制を許したものの、FW荒井とFW古橋の2ゴールなどで6得点を挙げて勝利した。バックスは3連勝、グリッツは3連敗。

 

首位イーグルスは第2ピリオド中盤の3連続ゴールでブレイズを突き放すと、そのリードを保って点の取り合いを制した。イーグルスは3連勝。ブレイズは3連敗。

 

クレインズは第1ピリオドにFW大津晃、第2ピリオドにFW磯谷のゴールで2点を先行すると、アニャンの追撃を1点に抑えて逃げ切った。3連勝のクレインズは5季ぶりのアニャン戦勝利で、ひがし北海道クレインズとなってからは初勝利となる。アニャンはホームで3連敗。

 

6日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .800(15試合)

2 HLアニャン .706(17試合)

3 栃木日光アイスバックス .632(19試合)

4 ひがし北海道クレインズ .471(17試合)

5 横浜グリッツ .267(15試合)

6 東北フリーブレイズ .158(19試合)

 

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バックスとクレインズが同一カード連勝(2022.10.30)

アジアリーグアイスホッケーは30日、日光霧降アイスアリーナなどで2試合を行った。 

 

【日光】第1ピリオド18分、バックスは古橋(左)のゴールで3点をリードした/photo - Maki Ikeda

【日光】第1ピリオド18分、バックスは古橋(左)のゴールで3点をリードした/photo – Maki Ikeda

栃木日光アイスバックス 6-1 東北フリーブレイズ(日光)

ひがし北海道クレインズ 6-2 横浜グリッツ(釧路)

 

バックスは第1ピリオドに3点を先行すると、終始ブレイズを圧倒し、6得点で快勝。バックスのFW鈴木健は2ゴールを挙げた。

 

クレインズは第2ピリオドまでにFW大津晃の2ゴールなどで6得点を挙げてグリッツを圧倒。第3ピリオドも1失点にとどめて連勝した。

 

次週(11月5日・6日)は八戸(ブレイズ ×イーグルス)新横浜(グリッツ×バックス)、アニャン(アニャン×クレインズ)の3カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .786(14試合)

2 HLアニャン .750(16試合)

3 栃木日光アイスバックス .611(18試合)

4 ひがし北海道クレインズ .438(16試合)

5 横浜グリッツ .286(14試合)

6 東北フリーブレイズ .167(18試合)

 

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バックスとクレインズが快勝(2022.10.29)

アジアリーグアイスホッケーは29日、日光霧降アイスアリーナなどで2試合を行った。

 

【釧路】第3ピリオド2分、クレインズは齊藤がこの試合2得点目でダメ押し点を奪った/photo - Takahiro Shinta

【釧路】第3ピリオド2分、クレインズは齊藤(左から2人目)がこの試合2得点目でダメ押し点を奪った/photo – Takahiro Shinta

栃木日光アイスバックス 5-0 東北フリーブレイズ(日光)

ひがし北海道クレインズ 6-1 横浜グリッツ(釧路)

 

バックスは第1ピリオドにDF石川、FW牛来のゴールで2点を先行すると、第2ピリオドにも3点を加え、終始パックを支配してブレイズを完封した。

 

クレインズは第2ピリオド以降にFW磯谷とFW矢野のルーキーのゴールなどで加点し、グリッツを突き放した。クレインズ のFW齊藤は2得点。

 

30日は同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .786(14試合)

2 HLアニャン .750(16試合)

3 栃木日光アイスバックス .588(17試合)

4 ひがし北海道クレインズ .400(15試合)

5 横浜グリッツ .308(13試合)

6 東北フリーブレイズ .176(17試合)

 

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イーグルス 敵地でアニャンに連勝し首位奪還(2022.10.23)

アジアリーグアイスホッケーは23日、日光霧降アイスアリーナなどで3試合を行った。

  

【日光】グリッツGK黒岩は必死のセービングでチームに勝利をもたらした/photo - Tadashi Sano

【日光】グリッツGK黒岩は必死のセービングでチームに勝利をもたらした/photo – Tadashi Sano

栃木日光アイスバックス 4-5 横浜グリッツ(OT/日光)

東北フリーブレイズ 4-3 ひがし北海道クレインズ(八戸)

HLアニャン 2-3 レッドイーグルス北海道(PSS/韓国・アニャン)

 

グリッツはバックスに先制されたものの食らいつき、4-5で迎えた第3ピリオド10分にFW杉本のゴールで同点とすると、OT50秒にも杉本が決勝ゴールを挙げた。グリッツは連敗を7で止めた。バックスの連勝は3でストップ。

 

ブレイズは第1ピリオド5分にFW猪狩のゴールで先制すると、その後もFW武部の2得点などでクレインズとの点の取り合いを制し、今季3勝目。クレインズの3連勝はならなかった。

 

イーグルスは第1ピリオドにアニャンの先制を許したものの、第2ピリオドにFW中屋敷、第3ピリオドにFW高橋のゴールで逆転。17分に同点とされたものの、連日のPSS戦を制し、首位攻防戦に敵地で連勝した。イーグルスはアニャンを抜いて首位に返り咲いた。

 

次週(29日・30日)は、日光(バックス×ブレイズ)と釧路(クレインズ×グリッツ)で2カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 レッドイーグルス北海道 .786(14試合)

2 HLアニャン .750(16試合)

3 栃木日光アイスバックス .563(16試合)

4 ひがし北海道クレインズ .357(14試合)

5 横浜グリッツ .333(12試合)

6 東北フリーブレイズ .188(16試合)

 

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イーグルス 首位アニャンに逆転勝ち(2022.10.22)

アジアリーグアイスホッケーは22日、日光霧降アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

【日光】第3ピリオド16分、バックスはFW鈴木健(#81)がダメ押しの4点目を挙げた/photo - Maki Ikeda

【日光】第3ピリオド16分、バックスはFW鈴木健(#81)がダメ押しの4点目を挙げた/photo – Maki Ikeda

栃木日光アイスバックス 4-1 横浜グリッツ(日光)

東北フリーブレイズ 3-4 ひがし北海道クレインズ(OT/八戸)

HLアニャン 2-3 レッドイーグルス北海道(PSS/韓国・アニャン)

 

バックスは第1ピリオドに先制した後、グリッツにショートハンドゴールを許すが、第2ピリオド17分にFW寺尾のゴールで勝ち越すと、第3ピリオド終盤に2点を追加して逃げ切った。バックスは3連勝。FW鈴木健は2ゴールで得点ランキングトップに立った。

 

クレインズは第2ピリオド2分までにブレイズに3点を先行されたが、その後3連続ゴールで追いつくと、OT2分、ブレイズが4人攻撃を仕掛けた無人のゴールに自ゾーンからDF河合がロングシュートを決めて勝利した。クレインズは2連勝。

 

イーグルスは先制した後、アニャンに逆転を許したが、第3ピリオド17分にDF橋本のロングシュートで同点とすると、PSS戦ではFW中屋敷、FW入倉が決め、GK成澤が1ゴールに抑えて逆転勝ちした。

 

23日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .800(15試合)

2 レッドイーグルス北海道 .769(13試合)

3 栃木日光アイスバックス .600(15試合)

4 ひがし北海道クレインズ .385(13試合)

5 横浜グリッツ .273(11試合)

6 東北フリーブレイズ .133(15試合)

 

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バックス連勝、イーグルスは今季初の連敗(2022.10.16)

アジアリーグアイスホッケーは16日、日光霧降アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

【日光】バックスはGKベンガートを中心にイーグルスの攻撃を1点に抑えた/photo - Tadashi Sano

【日光】バックスはGKベンガートを中心にイーグルスの攻撃を1点に抑えた/photo – Tadashi Sano

栃木日光アイスバックス 2-1 レッドイーグルス北海道(日光)

ひがし北海道クレインズ 4-1 東北フリーブレイズ(釧路)

横浜グリッツ 0-7 HLアニャン(新横浜)

 

バックスは第1ピリオドにFW古橋のパワープレーゴールで先制すると、イーグルスに同点とされた第2ピリオドにはFW大椋のゴールで勝ち越し。第3ピリオドはGKベンガートを中心に守り切ったバックスが、今カード連勝。イーグルスは今季初の連敗を喫した。

 

クレインズは第2ピリオドにブレイズの先制を許したものの、14分にFW松野のパワープレーゴールで同点とすると、第3ピリオド中盤にFW池田、DF松金、FW大津晃の3連続得点で逆転に成功した。クレインズは連敗を3で止め、4位に順位を上げた。

 

グリッツは立ち上がりからチャンスを掴むものの決め切れず、第1ピリオド終盤にアニャンに連続得点を許し、第2ピリオド以降も主導権を奪い返せなかった。首位アニャンは7連勝。グリッツは6連敗で5位に後退した。

 

次週(22日・23日)は八戸(ブレイズ×クレインズ)、日光(バックス×グリッツ)、韓国・安養(アニャン×イーグルス)で3カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .857(14試合)

2 レッドイーグルス北海道 .750(12試合)

3 栃木日光アイスバックス .571(14試合)

4 ひがし北海道クレインズ .333(12試合)

5 横浜グリッツ .300(10試合)

6 東北フリーブレイズ .143(14試合)

 

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バックス イーグルスの連勝を止める(2022.10.15)

 

【日光】第1ピリオド8分、圧巻の個人技で先制点を挙げたバックスの寺尾(右)/photo - Maki Ikeda

【日光】第1ピリオド8分、圧巻の個人技で先制点を挙げたバックスの寺尾(右)/photo – Maki Ikeda

アジアリーグアイスホッケーは15日、日光霧降アイスアリーナなどで3試合を行った。

 

栃木日光アイスバックス 3-2 レッドイーグルス北海道(日光)

ひがし北海道クレインズ 3-4 東北フリーブレイズ(OT/釧路)

横浜グリッツ 0-2 HLアニャン(新横浜)

 

バックスは第1ピリオドにFW寺尾の個人技で先制し、イーグルスに逆転を許したものの、第3ピリオド6分にDF渡邉のパワープレーゴールで同点とすると、10分にFW鈴木健が決勝ゴールを挙げた。イーグルスの連勝は9でストップし、2位に後退した。

 

釧路の試合はシーソーゲームとなりOTへ。両チームともにGKをベンチに上げて4人攻撃を見せる場面を作ったが、ブレイズはクレインズの4人攻撃中のOT終了1秒前、FW小原が無人のゴールにロングシュートを決め、連敗を2で止めた。クレインズは3連敗。

 

グリッツはアニャン相手にペナルティショットを含めて再三チャンスを作ったが、決め切ることができずに完封負けで5連敗。アニャンは6連勝で首位に立った。

 

16日も同地で同カードが行われる。

 

■ アジアリーグ・レギュラーシーズン現在の順位

1 HLアニャン .846(13試合)

2 レッドイーグルス北海道 .818(11試合)

3 栃木日光アイスバックス .538(13試合)

4 横浜グリッツ .333(9試合)

5 ひがし北海道クレインズ .273(11試合)

6 東北フリーブレイズ .154(13試合)

 

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